ヤフオクせどりの実質利回り(利益率)を把握しよう!!

どうもTakaです(`・ω・´)

6月は新商品の発売や

単純に一般消費も伸びる時期ですので

「せどり」を行う方にとっては

まさに持ってこいの季節📅

Takaのせどりも6月は利益面で

がっつり伸ばしていこうと

考えています(^-^)

最近Twitterでは「メルカリAmazon販売」のせどり

要するにメルカリで仕入れて

Amazonで販売する流れのせどりについて

記載する事が多くなっていた為、

今回「福耳」の方では

Takaが得意としているせどりの1つ

「ヤフオクせどり」について

根掘り葉掘りしていこうと思います!!

「ヤフオクせどり」の仕組みは

至って単純で

ヤフオクせどりの流れ

❶ヤフオクで仕入れをする

❷Amazonで販売する

物凄く簡単に記述してしまいましたが

実際この”2つ”が具体的な

行動になるから仕方がないのです(^_^;)

気になる「実質利回り(利益率)」を教えて!?

主要インデックス(代表的な投資)の利回りとは??

何かで所得を得ようとする際、

かなり重要になってくる項目の1つに

「利回りや利益率💰」があります。

利回りとは??

りまわり【利回り】
投資によって得られる利益の、投資金額に対する割合。株価に対する配当額の割合など。
『出典 三省堂大辞林 第三版について』

小難しい言葉で説明すると

上述の通りであって

簡易的な数式で表すと以下の通り

【利回り】=利益(¥)÷投資額(¥)

勿論「利回り」については

細かく投資の分野によっても

意味合いが若干異なってくるため、

上記の式では若干意味が異なる場合も

ありますが重要なことは

「利回り」の意味よりも

「いくら自分が利益を出せるのか」という点なので

細かいところは目を瞑りましょう(^_^;)

という訳で

利回り(10%)は以下の通りです。

なんとなく「利回り10%」の意味を

理解できたでしょうか??

そしてこの「10%」という値ですが

極論投資の世界で仮に利回り10%で

運用し続けられたら

その方は投資のプロですね💧

現実的に利回り10%で所得を

得る事は難しい(現実的ではない)と考えても

良いでしょう。

(主要インデックスの【年間ベース】の平均利回り)

よくテレビやネット広告で見かける

これら主要インデックスの「1年間での利回り」は上記の通りです。

例えば「9.5%」と記載されている

 

【新興国株5年 9.5%】というモノは

「投資資本が5年後に平均的に9.5%」

増えていますよという意味。

仮に100万円を投資した場合

・5年後に平均利益¥95000

・5年間その100万円は動かさない(動かせない)
(寧ろ動かした瞬間この数値は意味がなくなる)

・100万円を投資して5年越しに9.5万円の利益

【100万円が5年後に109.5万円】

う~ん

Takaとしては魅力を全く感じませんね💧

そもそも9.5万円が5年後増えても

実質的な金銭問題は

何1つ解決されませんし

寧ろ5年間その100万円を

他で使えないと考えると

かなりリスキーな感覚があります。

例えば数千万円単位で

ホイホイお金を動かせる人は

この様なものでお金を増やそうと考えても

よいかと思いますが

個人レベルでとなると

気が遠くなる話ですね🌀

「ヤフオクせどり」の利回りは??

Takaのヤフオクせどりは

他のせどり同様に

【Amazon最安値】での

販売を基本としている。

これは商いの基本的な原理として

【お客さんが納得できない商売は成り立たない】

という考えのもと「Amazon最安値販売」

貫いている。

Amazonをお客さんとして利用したことが

ある人は共感して頂けるかと思うのだが、

「Amazonは安くて早い!!」これに尽きる。

お客さんの身の回りでは買う事が出来い値段で

お目当ての商品を購入できることに

対して喜びや満足度を得ている

お客さんが9割以上といっても

過言ではないでしょう。

ではその様なAmazonn最安値で

販売しても利益が出る商品は

どこで見つけてくるのだろうか??

それが「ヤフーオークション」である。

ヤフオクは日本で最も大きな

オークション市場と言っても

過言ではない。

事実メルカリという日本最大級のフリマアプリよりも

新規出品されている商品の数は多い。

ここでの「多い」という表現は

単に「個数」の問題では無く

「意味不明な価値のない出品を覗いた商品数」

ということだ。

この表現にピンと来ない方も

多いかもしれませんが、

分かりやすく説明すると

「あからさまに稼ごうと他のサイトの商品を

画像毎転用した”価値のない出品”」を

除外してカウントした際

中身のある出品がメルカリよりも

ヤフオクの方が多いという意味である。

メルカリも規制が入ってきて

少しずつ改善されつつある出品者の民度

というものも「フリーマーケット」という

特製上「ヤフオク」ほど管理する事は

難しいといえる。

その結果確かに

Taka自身もフリマアプリでの仕入れは

行っているが

「商品の仕入れ量及び個々の販売利益」は

「ヤフオク」の方が合計すると高く

なっている。

「せどり」の中で利益が大きく取れる

ターンテーブルなどもメルカリだと

出品数自体かなり少ない中でも

コアユーザーの多いヤフオクの場合は

常時大量の商品が出品されている。

Taka最近の仕入れ販売について

そんな中最近Takaが

仕入販売を行った商品はこちら👇

分かりやすくAmazonの利益計算を

行ったFBAシュミレーターの詳細も

記載しますね(^-^)

❶「仕入れ値¥」

❷「販売価格¥」

❸「利益¥」
※手数料込

実際この数字をみて

「利益率が低い」

と感じる人が居れば

その方は「投資ド素人」

と言えるだろう。

 

実際考えてみて欲しい

株の現物取引で

仕入れ値に相当する

¥分の株を購入して

¥の利益を出せるだろうか??

仮に利益が出せるというのであれば

その「見込」は投資前から

せどりの様に「明瞭」に

なっていただろうか??

それは間違いなくないと思う。

株や金・証券・仮想通貨というものは

全て「様々な銀行・投資家」の

お金が流動する事で価値が変動する。

即ちそれは「貴方の100万円の投資」は

相場に対して何の影響も与えないですし

「予想する数値」というものは

すべて「○○だろう・はずだ」という

極論運頼みになっているだろう。

それらの要素を考えても

「仕入れ前に利益計算と回転率」を

算出確認できるせどりの

手堅さが見て取れる。

そして利益率も今回の仕入れでも

申し分ない数値となっている。

ちなみに今回の利益率は

 

¥13500(仕入れ値)

¥22800(販売価格)

¥6454(利益)

・・・59.2%(`・ω・´)

高いのか低いのか分からない??

銀行の年利と同じ考え方で

大丈夫ですよ(^-^)💰

銀行の定期預金の利率

何%かご存知でしょうか??

ちなみに【メルやふ!?】も激熱(。-`ω-)

(読者)
なんなんだ「メルやふ!?」って
(読者)
Takaさん造語多過ぎっす~(笑)

どうもすみません💧

造語ばかり飛び出してしまって・・・

ですが感の良い皆さんであれば

「メルやふ!?」の意味

何となくイメージ出来ているのでは

ないでしょうか???

そうです💡(`・ω・´)

ズバリ

 

「メルカリで仕入れて」

【ヤフーオークションで売る】

それこそが「メルやふ!?」なのです(。-`ω-)

またこれが凄いんですわ・・・

今月実際に取引した「メルやふ!?」商品が

こちら👇

ででん💡

はい。

Takaもイマイチこの商品が何なのか

メルカリで見かけた時は

わかりませんでした(笑)(^^;

しかし!!

ささっとリサーチを掛けると

またこれが面白い💡

Amazonでは勿論利益が取れますし

ヤフオクでも利益が取れてしまうではないか⚡

という訳で早速販売!!!!

そして・・・

【即日売却済⚡】

【17件もの入札有難う御座いましたm(__)m】

お客様のお陰で

【税込¥32940】にて

売却する事が出来ました💡

今回の【メルやふ】の利益

一体いくらになったのでしょうか??

今回のメルやふ利益💰

❶仕入れ値¥15000

❷販売価格¥30500

➡❷ー❶

➡利益¥15500💡

う~ん

好調ですね(*´ω`*)

メルカリやヤフオクは

使い方や考え方1つ変えるだけで

様々な可能性を秘めています!!

みんなで「せどり」のスキルや技術を

Takaと一緒に切磋琢磨していきましょう(`・ω・´)

 

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