(これが違う)【せどりで稼げない”人達”】と【稼ぐ”人”】がいる話

【稼ぐ せどり】

【稼げない せどり】

相反する”2つのせどり”

どちらも取り組んだ

僕だからこそ

“決定的な違い”に

気がつく事が出来た

【稼ぐ せどり】

【稼げない せどり】

この2つの言葉が

どの様な意味なのかは

誰でも直ぐに分かることだ。

せどりに取り組んで利益が出るか否か、稼ぐとは利益が出せる事で、稼げないとは利益が出ない事ですね。

せどりに限らず全てのお金稼ぎに共通して言えることは【取り組んだ人全員が稼げることはない】ということです。それは当たり前ですよね。

誰でも稼げたなら世の中の人全員が取り組むだろうし、仮に世の中の人全員が取り組んで利益が出てしまったら…多分お金の価値が物凄く下がって大変なことになります。

でも僕自身取り組み始めた時

『頑張ってコツコツやれば

いつか出来るようになる』

そんな事をいつも考えて取り組んでいました。時間を頑張って確保しようとか、空いた時間はお店に行って商品を見てみようとか、そんな感じ。

利益を求めるせどりという行動を取る中で”自分のこと”しか考えていなかったのです。”自分のこと”ではなく【自分の中の”理想の自分のこと”】ですね。

ここが【結果を出せる出せない】【利益を出せる出せない】【稼げる稼げない】の分かれ道です。

例えば【30分でも時間を作ってお店に行こう】【隙間時間はネットショップを見るようにしよう】確かに取り組む姿勢としては、意識的で素晴らしいことだと思います。

しかし【30分お店に行くこと】【隙間時間にネットショップを見ること】が【稼ぐ為に必要な条件】ではないことにお気づきでしょうか?

僕が伝えたいことは【意味のある行動をしよう】ということです。例えばお店に30分行く・隙間時間にネットショップを見るという行動も、何か意図や目的があって行く・見る事と、そうでない事には決定的な違いが生まれます。ネットショップを隙間時間で見るのであれば、先ず前提条件として”隙間”というくらいですから”ショップを見る時間は短い”です。

ではこの短い時間の中での、ネットショップを見るという行為に、今出来る最大限の価値を与えてあげることが必要になりますね。

ただなんとなくショップを見て3〜4商品モノレートになんとなく掛けてみても、それはくじ引きをしている事と同じで自分の知識やスキルに何も役立っていません。

前の日に新商品の発売等の確認をして、リサーチする商品(新旧モデル)を絞る。

限定クーポンや期間限定のポイント倍率等を調べておくとか、次の日の隙間時間を最大限活かすための工夫は幾らでも出来ると思うのです。

いきなり複数の事を学んだり

複数の情報を掛け合わせたり

複数の考えを同時に持つと

簡単なことも

“複雑”になってしまいます

簡単な事はシンプルに🌱

シンプルな事は素直に🌱

あちこち覗くのではなくて

【1つ】のことに

視点を固定して1日を

過ごしてみてください

たった1つのことから

本当に多くの気づきや

学びを得られますよ(^_^)

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